練習ツール

キーボードテスト

キーを押すと画面のキーが光ります。押したキーは印が残るので、端から順に確認して反応しなくなったキーを見つけられます。

0 / 76キーをテスト済み
esc
F1
F2
F3
F4
F5
F6
F7
F8
F9
F10
F11
F12
~`
!1
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delete
tab
Q
W
E
R
T
Y
U
I
O
P
{[
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caps lock
A
S
D
F
G
H
J
K
L
:;
"'
return
shift
Z
X
C
V
B
N
M
<,
>.
?/
shift
fn
control
option
command
command
option

直前のキー

まだ何も押されていません。

  • ブラウザや OS のショートカット(⌘Q、⌘W、⌘Tab、F11 など)はページに届く前に横取りされるため、ここではテストできません。
  • fn / 🌐 と Touch ID は macOS 側で処理され、ブラウザには届きません。網掛け表示にして集計から除いてあるので、100% まで到達できます。
  • Caps Lock はランプが点いたときと消えたときにイベントを送るため、Caps Lock が有効な間はずっと点灯した状態になります。

Apple Magic Keyboard を対象にしたシンプルなキーボードテストです。テストを開始してキーを押すと、対応するキーが画面上で光ります。一度押したキーは緑の印が残り、上部のカウンターで何割を確認できたかが分かるので、全段を順になぞって反応しないキーを見つけられます。

両方の配列に対応しています。US(ANSI)配列はおなじみのもの。日本語(JIS)配列はスペースバーが短く、US にはないキーが 5 つ増えます — delete の隣の ¥、右 Shift の隣の ろ、ホーム段の ]、そしてスペースバーを挟む 英数 と かな。Return キーは L 字型です。切り替えて違いを確かめてみてください。

各配列にはコンパクトとテンキー付きの 2 モデルがあります。テンキー付きでは F13〜F19、ナビゲーションキー群、テンキーが加わります。進捗はモデルごとに数えるため、テンキー付きに切り替えても、これまでのテスト結果が消えることはありません。

表示の見方

キーボードの下の表示は、ブラウザが受け取った生のイベントです。`event.code` は物理キーそのもので、配列や入力ソースが何であれ `KeyQ` は `KeyQ` のまま。このページはこの値でどのキーを光らせるかを決めています。一方 `event.key` はそのキーが今この瞬間に生成する文字なので、Shift や配列、入力ソースによって変わります。

キーを押し続けるとオートリピートのイベントが発生しますが、これは新しい押下とは区別して数えているため、「同時押しの最大数」が水増しされることはありません。この数値は簡易的な同時押し(ロールオーバー)チェックとして使えます。5〜6 個まとめて押して、いくつ認識されるか試してみてください。

約 3 秒以上押されたままのキーは黄色で警告します。Shift や Command を長く押すのは普通のことなので修飾キーは対象外ですが、指を離したのに文字キーが光ったままなら、それはまさに固着したスイッチの症状です。

キーボードが正常なら、さっそく打ってみましょう: 日本語タイピングテスト · ローマ字表 · 山手線をプレイ